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72歳の挑戦

ネットサーフィンをしていたら、こんな記事を発見した

「英国で72歳になる男性が、義理の娘に自分の精子を提供することが明らかになった。」

・・・おいおい、72歳で精子提供。しかも、自分の義理の娘にですか。。。
こいつぁすごいな~。義理ってことは、自分の息子がその人の旦那さんなんでしょ?で、その息子の変わりに精子を提供する。

自分の子供、兼、自分の孫を誕生させることができるってことですよね。
なんてタフなお人なのかしら。しかも、72歳っていう年は高年齢中の高年齢だし、性生活的には、すでに勃起しないとか、射精のコントロールができなくて早漏になってしまう時期ですよ。

う~ん、そこまでして孫が欲しかったのかぁ~。
当然、いろいろな考えがあった上での決断でしょうから、反対意見も多数あったでしょう。
ニュースに取り上げられるところまできたのなら、むしろあっぱれと言ったほうが良いのかもしれない。

だって、自分が72歳になって、誰かに精子提供できるか?っていったら、正直自信がないですから。
しかも、義理の娘に提供でしょ?100%に近いほど無理だろうね。
このおじいさん根性あります。せっかくなら、正しく受精して、ちゃんとした子供を授かっていただくことを願うばかりです。

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2008年01月30日 02:02に投稿されたエントリーのページです。

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